わたしのリンク集


全国障害者問題研究会(全障研):わたしの仕事場です。
日本障害者協議会(JD):情報通信委員会の責任者です。
障害者・患者9条の会:平和憲法9条は世界の宝物です
東久留米の福祉Web:東久留米の人たちととりくむ囲炉裏端型の市民運動(^_^)
東久留米市民活動つなぐ会:市民活動をつなぐ顔なじみ型の街づくり運動
前沢・南町九条の会:ご町内の九条の会
東久留米社会保障推進協議会:日本の社会保障を地域で守ろう
Web福祉広場:井上吉郎編集長の京都発ひと・文化・市民運動。新しい人間連帯の交流ひろば。
ギャラリー橘:金沢の人と自然のリアリズム写真
安曇野つれづれ日記:カミサンの恩師の安曇野だより。写真も文もあじわい深い

法学館憲法研究所:後輩がやっているまじめなNGOの研究機関
JCOM西東京:ケーブルTV&プロバイダー
ちひろ美術館:北アルプスから吹いてくる風がいい安曇野もいいけど、バリアフリーになった練馬の本家もいい
世界の美術館:たまには一流の美術に接したい
中田英寿の個人Web:サッカーは世界の文化だ!
世界の窓 イメージ :いま、この瞬間に、地球のどこかでみんながくらしている
地震活動:主要研究機関の最近の地震情報。中長期的スパンでわかる
地震情報:素早い情報提供 
地球:太陽から見たいまの地球の姿

友たちの個人Web

相川敏雄:ふるさとで校長している高校新聞部のへんな先輩
伊藤英一:リハエンジニアの貴公子
岩渕正樹:絶滅に瀕する「パソコン通信」守る会会長?!坂戸パソボラの苦労人
梅垣まさひろ:私のテクニカル顧問
岡田なおこ:児童文学作家の個人ページ「なお小箱」。
加美山慎一:「元祖パソボラ」<福祉工作クラブ>の世話人6人衆のひとり。カラオケになると人が変わる
木村徳英:青森県りんご組合長。農水大臣にしたい人!
北林一郎金大教科研ブログを運営 能登半島地震レポ
櫻井宏明:尾瀬散策のわが家の師匠。燧ヶ岳登山を強要しなければいい奴
・調一興著作集:敬愛していたJDのオヤジの著作集。
鈴木正男:新潟に住む重度の脳性マヒのおっさん。なぜか4半世紀以上の交友に
田中克典:善人という言葉は彼のためにある。中古パソコンリサイクルのパイオニア
てんさんのブログ:元祖パソボラ衆の重鎮
金井由里:パソボラのお仲間。
中村尚子:教育も福祉も権利条約もマルチの研究者。長崎をこよなく愛する
畠山卓朗:密かに師匠としたうスイッチの神様
花田春兆:俳人&障害者運動家。若い感性と強力なパトスはそれはすごい
濱田英雄:乙武くんは有名だけど、ハマちゃんを知らないでネットワークは語れない
長谷川清治:きよはるのわ この人のパワーの源はなんなのだろう。
前川泰輝:ナニワのこてこて運動人
前川友明史:白山市に美術工房をつくる
みやこどりの部屋:まあ知っている人は知っている(^_-)
山本 忠:ヤマチュウ。できのいい後輩をもつと自慢だ
吉川誠一:ONESTEP族 在宅でTBSモニターをまとめる仕事に奮闘


わたしの好きな街   

遠 野:馬の文化の南限 すばらしきイーハトーブ  *三好京三「俺は先生」
明 和館 林:ふるさとは利根川と渡良瀬川に挟まれた雷と空っ風の町  *荒畑寒村「谷中村滅亡史」
 そして尾瀬は地球の至宝   *「尾瀬ー山小屋三代の記」
笠 間:チャレンジ系の静かなやきものの町。
東久留米:なんだか人がやさしくて、定住してしまった *手塚治虫「ガラスの地球を救え」
三宅島:自然の島に米軍演習場はNOだが、はやく山がおさまってほしい
鎌 倉:関東で散歩して楽しい数少ない街
八ヶ岳・唐沢鉱泉:まだいったことはないけれど、なんだか素敵なところのよう
安曇野:北アルプスの風にふかれていたい
上 市:立山連峰をのぞむ剱岳の麓  立山黒部アルペンルート  小川温泉
八 尾:水の音の流れる町。風の盆に訪ねてみたい  *高橋治「風の盆恋歌」
金 沢:北の都(四高寮歌)はいつまでも *井上靖「北の海」、五木寛之「朱鷺の墓」「内灘夫人」
信 楽:信楽焼はあじわいがある
奈 良:奈良公園、土塀の新薬師寺界隈、こころ落ち着く町
明日香:たたずめば日本人を考えてしまう
神 戸:阪神大震災以後わすれられない街だ  *「男はつらいよ 紅の花」48作
松 江宍道湖の夕陽は詩人か小説家にさせる
広 島:白い土と夾竹桃の平和公園の夏  *土門拳「HIROSHIMA」
高 知:酒が飲める人には極楽。人間も極楽(^_^)  *司馬遼太郎「竜馬がゆく」
鹿児島:芋焼酎はうまいし薩摩揚げは絶品である。温泉も人情もよし。
那 覇:4人に1人は沖縄戦で殺された  *阿波根昌鴻「命こそ宝」

北欧の街

クロアチア
・ザグレブ:「ナイーブアート」の農民画家たちと絵を描いてみたかったが、、
ペルー
クスコ:マチュピチュの遺跡は天空の城
ベトナム
ベトナム観光局:ベトナムは南の海の道を通って遠い時代から日本とつながっている
ベトナムリンクページ:日本のベトナム関連ページを網羅


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